就活ノートから開ける無料のツールを、何ができるかで並べています。記事の手順を進めるときに、手元で練習や確認をするための道具です。
SPI対策ドリル
SPIの非言語・言語・英語の問題を、分野ごとに練習できるドリルです。問題は、このサイトのために作ったもので、全536問を収録しています。
1問ごとに、考え方・根拠・答えの順で解説が出ます。分野ごとの練習のほか、非言語や言語・英語を10問ずつ解く練習、まとめて50問を解く練習、時間を計って解く通し受験ができます。間違えた問題は、復習リストに残ります。
面接対策150問
面接の質問150問を、テーマごとに並べたノートです。1問ごとに、聞かれる場面と答え方の型、組み立ての道筋、答え方の見本、避けたい答え方、重ねて聞かれることを載せています。
見本を隠して、自分で答えを考えてから見本と比べる使い方ができます。答えられるようになった問いには「準備OK」のチェックを付けられます。印刷と、PDFでの保存もできます。
自己分析チェック
自己分析チェック(80問)は、質問に4段階で答える形式のチェックです。答え終えると、対人・発信、協調・支援、計画・遂行、挑戦・変化、安定・平常心の5つの傾向の強さが出ます。
傾向ごとに、面接で聞かれうる質問と、自己PRの言い換え例も出ます。心理検査や医学的な診断ではありません。結果は、面接の準備のために自分の傾向を言葉にするためのものです。
求人の診断
新卒向けの求人を、診断と条件から探すサイトです。別のサイトで開きます。
はじめに12問の診断に答えると、働き方の傾向が出ます。続けて、職種・勤務地・年収・休日・働き方の5つの条件を入れると、掲載している求人のうち条件に合う件数と、いちばん合う条件が出ます。結果が出るところまでは、登録なしで使えます。
よくある質問
ツールを使うのに登録は要りますか?
SPI対策ドリル、面接対策150問、自己分析チェックは、登録なしで開けます。求人の診断も、結果が出るところまでは登録なしで使えます。
練習の記録はどこに残りますか?
SPI対策ドリルの学習の記録と自己分析チェックの結果、面接対策150問の準備OKのチェックは、使っている端末のブラウザの中に残ります。SPI対策ドリルの記録は、ファイルに保存して別の端末で取り込むこともできます。
自己分析チェックの結果は、性格検査の結果と同じものですか?
同じものではありません。自己分析チェックは心理検査や医学的な診断ではなく、面接の準備のために、自分の傾向を言葉にするためのものです。
【完全無料】
ツールで練習して詰まったところを、LINEで相談する
はじめに状況をお聞きします。そのうえで、合いそうな条件や職種をお伝えします。
LINEで相談する※相談は無料です。LINEで申し込めます。面談は最短当日です。